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漫画『鬼滅の刃』最終回第205話ネタバレ考察!現代で発見『青い彼岸花』の正体と真実!

ついに漫画『鬼滅の刃』が最終回第205話で完結し、連載が終了しました!!

時は流れ 時代は現代!!!最終回では鬼殺隊の亡くなった柱たちの生まれ変わりと思われるキャラクターや炭治郎たちの子孫も登場しています!

こちらでは現代で発見された『青い彼岸花』の正体と真実を説明していきます!

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漫画『鬼滅の刃』青い彼岸花の情報まとめ

鬼舞辻無惨を鬼にしたのは永安時代善良な医者です。

病弱で、二十歳になる前に死ぬと言われていた無惨を、少しでも生きながらえるように苦心していました。

彼は試作段階の新薬を鬼舞辻無惨に投薬しますが、病状が悪化していくことに怒った無惨によって殺されたのでした。

しかし、その薬の効果が出始めたのは医者を殺して間もなくのことでした!
その効果とは鬼になるというものだったのです!

強靭な肉体を手に入れ、健康な存在にはなれたものの、日光の下にはでれず、人の肉を欲するようになり人を食べるようになってしまったのでした!

無惨を鬼にしたのは『青い彼岸花』という薬ですが、薬の作り方はわかりませんでした。

その薬は実際に青色の彼岸花が使われているようでしたが、その青色の彼岸花がどこに生息しているのか、それとも栽培できるのか、知っていたのは殺した医者のみ。

日本中どこを探しても見つからなかったのでした。


鬼舞辻無惨の目的

鬼となった鬼舞辻無惨が最優先としてきた目的2つです。

  • 完全な不死身となるため青い彼岸花
  • 太陽を克服できる体質のものを探すこと

無惨が鬼を増やしていたのも、この2つを見つけるためでした。

無惨は手下の鬼を増やしながら千年以上にわたり探し続けますが、どちらも見つけることができていませんでした!

そして、ついに太陽を克服する鬼が現れるのでした!竈門禰豆子です!!

禰豆子を食べて取り込むことで、自分自身が太陽を克服するため禰豆子を探すのでした!

漫画『鬼滅の刃』最終回第205話ネタバレ考察!現代で見つかった『青い彼岸花』の正体と真実!

鬼殺隊の手によって鬼舞辻無惨は倒され、炭治郎と禰豆子は無事家に帰るのでした。

そして、時は流れて現代!

ついに青い彼岸花が見つかります!

そして、それはなんと嘴平伊之助の子孫である嘴平青葉という植物学者が新しく発見していたのでした!

彼が見つけたということは、日本に存在していた可能性が高いですね!
もし海外で見つけていれば、海外で研究されていることが多いでしょう。

そしてなんと、一年で2日か3日間の昼間だけに咲く花だったのです!!

1年で2・3日だけ!しかも昼間だけ!それは鬼には見つけることはできません!

もし無惨が人間を食料としてだけ考えるのではなく、人間も支配しようとして配下にしていれば見つけることができていたのかもしれませんね!

しかも、嘴平青葉は見つけた青い彼岸花を研究していましたが、うっかりミスで全部枯らしてしまったのでした!!

そのせいで青葉は研究所をクビになりそうになっています。

しかし、青い彼岸花は使い方によっては人を鬼にしてしまうものです!
彼が全て枯らしてくれたことで、現代の人間はみんな救われたことになりますね!!




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以上、『鬼滅の刃』最終回第250話のネタバレを紹介しました!

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まとめ

ついに、漫画『鬼滅の刃』が最終回第205話で完結し、連載が終了しました!!

今回は、現代で見つかった青い彼岸花の正体と真実について紹介してきました。

鬼舞辻無惨がもし人間を食料としてだけではなく、配下として支配していたら見つけていたかもしれませんね!